語学・語源

英語学習にしろ、他の言語にしろ 語源を
考えるクセをつけることは有益です。
例えば、
amateur アマチュア
amatory 好色の
amiable 心優しい
amity  友好

語源である
am – to love ラテン語 amare (=愛する)
よく、イタリア語で ”アモーレ!”
って叫んでいますよね。
こんなふうに 語源を知っていると、
記憶が容易になりますよ

就活・職種

これまでの職種・業務が生かせるか。

誰もが悩むと思います。

それでも、とにかく職に就くか。
低賃金でも、異業種でも。
皆さんはどう考えますか。

私はこれまでの職種・業務が生かせる道を

まだ、考えています。

最良の人生・四原則

四原則の話をしましょう。
魚の骨(特性要因図)で頭に「最良の人生」と置きます。

大骨が4本あります。
「自分」:無知の知、自分の知らないことに気がつくこと等
「人生」:命の不確実性、明るく生きる等
「心」:心の形は図形と同じ △、□、〇 丸い心を持つ等
「人間」:心と思考が影響しあう・心は考え方次第等

この四つをマスターすれば
幸福な人生が送れる

心の軌道修正

市民自主企画講座の準備をしている。
この講座を受け持って足掛け6年くらいになる。
いわるゆる幸福論である。

今回は”人生は想定外である”を題にはしてあるが
根本として述べることは
コロコロころがる心を如何に自分のモノにして
ころがる方向を自分の思う方向に
キドウシュウセイさせるかである。
明るくポジティブな方向に

語学・起源

過去にスペイン語、ポルトガル語、イタリア語、フランス語について興味をもって学習してきた。
これらは俗ラテン語またはロマンス諸語と呼ばれラテン語を起源とする。
よって、その動詞の活用はよく似ている。
歴史的にも古代ローマ帝国の支配下であったことが影響しているのであろう。
特に、スペイン語とポルトガル語は酷似している。
これらを一つ習うと他の言語の習得が非常に有益といわれるユエンである。
人の行き来、これが言語に影響しているということ。

最近おもしろいことに気がついた。
ローマと関係の深いギリシャのギリシャ語にも
また、今習っているスラブ系の言語であるがロシア語にも
微妙ではあるが、小生には何んと
その(ラテン語)カケラが見えた

就活・会社

職を失ってから、早5ヶ月が過ぎた。
あれほど忙しく仕事をしていたころが懐かしく思える。
現在は”サンデー毎日”の日々。快適でもあり、また物足りなくもあり。
先ほど民間職業斡旋業者の担当者から電話あり。

「応募されていた****からお見送りの返事がありました。 
 ・・・中略・・・
 また、がんばりましょう。」

会社と求職者は”お見合い”と同じと言われる。
未練はあったにしろ縁が無かったと割り切る。
次にもっとフサワシイ会社がきっと出てくる。