アフィリエイト・ブログ投稿数

ついこのあいだ、あるランキングの上位者の

ブログを拝見した。

コンテンツは”幸せ、大丈夫”というような内容だった。

ちょっと凄すぎだった。

なぜなら、日々のアクセスカウントはなんと1万超え

スタートは7年前から作っている。

月の投稿数は30を超えていた。

また700投稿のブログを本にしたそうだ。

確かに私かかつて見たグーグルアドセンス説明動画に

登場してきたゲーム関係のブログ作成者は

日に10投稿し、そのブログの内容(文章)は

外注しているという

そこまではいっていないが

これもまた恐ろしい話だ。

SEOの問題はどうなっているのか

わからないがブログの投稿数を上げることが

アフィリエイトの1要素であると考えられる。

芸能・中高年のアイドル

毒舌で有名な

Kさんのビデオが

旅行中のバスの中で

見ることができた
ジョークは

誰かが傷つくことを

承知で話をしていると

そのビデオの中でコメントしていた
女性目線で

女性でなければ

わからないような

けっこうリアルに表現される

中高年の女性の

話したくない

粗相の様子とかが

話の中にふくまれていた

実体験のある人たちにとっては

けっこう不快であろうと

思われる

でも、その場では人事(ひとごと)のように

わらってしまうのだろうぴかぴか(新しい)
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【裏腹】うら はら

アフィリエイト・ホームページからブログへ

ブログを作ってアフィリエイトというものについて

勉強しています。

当初PCについてWindows95が出たころには

ホームページビルダーをつかってサイトを3-4ほど

つくっていました。このソフト(アプリ)を使用すると

簡単にそこそこのものができて

そして、自分の考えなり思想を書いていきました。

そのころは訪問者のカウントが大変気になって

いました。 そのためには常にまたは定期的に更新して

閲覧者が読みたいとか興味のある内容にすることでした。

それを思うとこのブログ形式はだいぶ更新する手間が

省けていると思います。

私が思うに経済とは、 

”人が多く集まるところに利益が生まれる”

ということではないかと思っています。

私ははっきり言って理工系で

経済のことは素人です。

ただ、そのように思えるんです。

ブログもそうですね。訪問者が増えることによって

そこに利益を生む空間ができるのですから。

言葉のシャワー・耳が慣れる

ネットライブTVの

音声をずっと

四六時中

聞いていると

その言語の

音声の特徴、リズム

意味のわからない言葉が

多いのですが

いくつかの言葉の

音声を捉えることが

できるようになります。

(耳に残る現象)
音声を捉えることとは

その言葉を発声できて

辞書で意味が引ける準備が

できています

もちろん、

綴りの間違いはありますが
独りよがりで

人の(他人)の言うことを

聞く耳を持たない

ではなくて
語学学習者は

自ら(みずから)

言葉を発声・発音する前に
その言語に敬意をはらい

その言語の響き

表に出ている

音以外の

民族や国家

及び歴史などの

語らぬ声を
ただ、聞くに聞けないので

単に五感を研ぎ澄まして

感じ取ることが

必要と思いました
ちょっと

懲りすぎた内容かぴかぴか(新しい)
PS

このときにも右の広告欄には逆説の

”言葉のシャワーは危険”

の広告が出ているでしょう。

よい感じ、よい雰囲気と

思います。

(反論の存在を認めること)

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儲かる話・オーナー

儲かる話を持ちかけるオーナーの動画を

いくつか見てみました

大半は明るい性格、言わば調子よすぎ

声色が元気でよくある勧誘する人のタイプ

立ち振る舞いは性格の良い人を演じている感じ

中には専門性が高くなって、若干準教授タイプ

暗くはないが、経済ほか相当勉強している感じ

または若くしてなった新興宗教の教祖タイプ

いずれにしろ、彼らの本心が本当に

どんなものかはわからない

ただもし彼らが本業で儲かるならば

彼らの本業の儲かる話の内容で

稼げばいいわけで

なにもマニュアル本を売ったり

ウェブを含めて講演会をしたり

いろいろその儲かる話以外の

ことをする必要なんかないと思う

それとも本業が儲からないから

それ以外の勧誘をやるのだろうか

つまり、本業よりも勧誘のほうが

たぶん儲かるのだろう

この前いろいろ彼らの話を

聴いたり、勧誘の話を読んでいたら

かつてのまた今でも話題に上がる

ツリーの図がでてきた、ヒエラルヒーである

(マウス・・・である)

時代が変わっても

儲け話で勧誘する人々と

儲けようと一心不乱に

彼らにしがみついてくる

群がってくる人々の

構図が目に浮かんできました

これは不幸な姿でしょうか

これは幸せに向かおうとする姿でしょうか

これは人間の当たり前の姿でしょうか

面接後・KK社

定刻に面接会場に着いたが

まだ前の人の面接が続いている

案内された席で待つ

何分経ったのだろう

前の人が出てきた

目を合わせずいたが

その彼は何やら

立ち止まっていた

なんと

前の面接者は

前職の同僚

最近彼とは会っていない

情報では

友人の経営する会社に勤務

まさかこんなところで

ライバルになるとは

それはそれ

お互い同じ境遇

これまでの付き合いもある
KK社面接応対者の反応判定 

〇:いけそう、△:まあまあ、×:難あり
  

  社長   ×  意気込みはわかりますが

  総務  〇  同感です  

  同職  △  私より専門ですね

 どうやら社長さんの様子では

 勢いあまってしゃべりすぎか

 総務の方には好印象か

 会社の規模は前職の3分の1の人数

 さらに忙しいときには何でも屋を希望された

 よくある話で

 とんでもない仕事も暗に提示

 従業員平均年齢は私の年齢より10歳以上若い

 生活指導も

 現場仕事もある

 出張多いとのこと

 質問:過去、車でどこまで行きましたか

 回答:休めばどこまでも行けます

 質問:(あなたには)何も制約はないですね

 回答:親は高齢ですが、自分で車の運転できます。

     
  またお隣さんの奥さんは母親と懇意にしているので

  お医者さんまで送迎をお願いすることもできます。

  (やや言いすぎた。最近は私が車で送迎している)
  

 自分的にはいろんな意味で

 爆弾かかえている 小生は

 ある意味、危険人物

とりあえず、

1時間程度で終了ぴかぴか(新しい)
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PS. 総務とおぼしき人物はあとでわかったがSK社の所長だった
   

劇場型詐欺電話 実家にも電話

半年ほどまえですが、

実家にこんな電話がありました。

詐欺男「ごほん、ごほん・・・。」

母親 「誰・・・。 ○○(私の名)?」

 *詐欺男はこの時に私の名をインプットした。

詐欺男「そうだよ。 ○○(私の名)だよ。 いま風邪をひいている。」

母親 「風邪ひいているなら、薬飲まなきゃだめでしょ。」

詐欺男「JRから電話、こなかった。」

母親 「きていないけど。 今、ヘルパーさんが来ているから後にして。」

と言って、母親は電話を切った。

私が家に帰ったときに、その話を母親から聞きました。

JRとすれば息子が電車の中で痴漢でもして示談でもしようとするのか

それとも会社の重要な書類か何かを電車の中に忘れてその代償として金を取るのか

わからないですけれど。

親と同居または実家の近くに住んでいる状態で

親と子供が情報交換すれば

電話の内容の真偽はすぐに判明します。

母親の話ではその後も電話があり、

家にくると言っていたそうです。

詳細はわからなかったですが。

親子で狙われている家族の話でした。

国際交流・WWパーティ

国際交流の

ボランティアを

やっているのですが

1つこだわったのは

年末のパーティの名前を

従来のクリスマスパーティを

WWP

ワールドワイドパーティと

したことです
なぜなら、日本人が

当たり前に

つかっている

もしくは

参加している

そのパーティは

キリスト教に

由来するもの
日本人

及び来日している

外国人には

それ以外の

宗教を持つ人たちが

数多く存在しているので

クリスマスというの

命名を排除したことです

この面では

どちらかというと

オープンに

逆のこともあります

不寛容のところが

かつて会場は

シートを敷いて

土足可

としていました

それを

土足禁止、

スリッパ、上履きのみと

したことです
会場設営の手間の削減も

ありましたが
日本では部屋で

靴を脱ぐのが

常識であり

日本の流儀を

体験しなさいとぴかぴか(新しい)

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儲かる話・盛者必衰

常に勝ち続けることは、私見ですが、すべての

事象においてその対象は、(宇宙・自然現象を除き)

人間であれ、国家であれ、民族あれ、事業であれ、

組織であれ、考えられるすべての存在について

常に盛者(じょうしゃ)であることは中学校の国語の

教科書に書かれていた平家物語のくだりの

”盛者必衰(じょうしゃひっすい)”の言葉が示すように

この世にはないでしょう。

とすれば、引き際なり、何らかの精神の制御というものが

必要でしょう。

人間って、一度味わうとそれが毒とも知らず、中毒のように

そこから逃れられなくなるものであると思います。

お酒、タバコ、パチンコ、マージャン、競馬、競輪、その他

違法のものまでいろいろあります。

物事には引き際、時には冷静さを取り戻すことですね。

海外旅行・U国行き

年始に出かけるのは

その国は

若干なりゆきが

おさまったようで

まだまだ
くすぶっている

U国である

これまた

ひょんなことというか

なりゆきで

現地のタクシー運転手と

なかよくなってしまって

年末もしくは年始は

その家で

いっしょに

ウォッカを飲みあかすのである

飲むと言っても

どちらかと言うと

放り込む

入れる

流し込む

そんな感じ

味わうではない

ほかの人がそうか

どうかしらない

これは

本人の感想
前回は

コニャックだった

ショットグラス

12,13杯で

眠くなって

就寝
前々回は

運転手より

起きていたが

前回は

ほぼ同時か

キッチンのそばにある

ベッドに眠りについた
日本のカレンダーが

おみやげ

もう7,8本

その家にとってあった

そんなに年数が経ってしまった
年の暮れ、年明けには

どこにいるのか

私のことを

思い出すと言う

また

乾杯の

季節がやってくるぴかぴか(新しい)

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